Personnel Managers Club

歴史・沿革

PMCは、外資系・グローバル企業の人事担当者を中心としたコミュニティとして、長年にわたり活動を続けてきました。時代とともに人事の役割や課題は変化していますが、「同じ立場の人と本音でつながる場」という価値は、変わらず大切にしています。
現在も、会員主体の運営のもと、実務に根ざした対話と交流を中心に活動を継続しています。

その始まりは1976年、外資系企業の人事担当者による小さな勉強会でした。
1981年に正式な組織として発足し、その後、外部団体から独立し、自主運営の形へと発展してきました。
1990年代後半には運営体制の整備を進め、事務局機能の外部委託など、継続的な活動を支える基盤が築かれました。
その後も時代の変化に合わせながら活動を続け、現在に至るまで、コミュニティは維持されています。

■ 主な節目

1976年 有志による勉強会として発足
1981年 正式組織として発足
1993年 独立し、自主運営へ移行
1998年 事務局機能の外部委託開始
2000年以降 継続的な活動を展開(20周年・30周年・40周年)

 

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