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    <title>PMCブログ</title>
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    <subtitle>PMCブログ全体の最新記事一覧です</subtitle>
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    <title>【藤本　雅代】 感謝の気持ち①</title>
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    <published>2010-03-11T09:17:39Z</published>
    <updated>2010-03-11T09:17:15Z</updated>
    
    <summary>皆さんは、感謝をしてもしきれないという時、どうしますか？相手はきっと私からの感謝...</summary>
    <author>
        <name>藤本　雅代</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pmc-netmeeting.com/blog/masayo-fujimoto/">
        皆さんは、感謝をしてもしきれないという時、どうしますか？相手はきっと私からの感謝なんて期待せずにいるんですが、でもお世話になったから、助けてもらったから、「何か返せないか」と悩みます。でもやっぱり、素直に「有難う」と言うことだけでいいんでしょうか？
マラソンで足を故障して4ヶ月過ぎになります。3人の医者に診て貰い誰も原因が分からないで放置されてしまっています。シップだけ与えられ、治ってません。「それってどうなんだ？！」と悶々としている中、スポーツクラブの某トレーナーが「○曜日、いらっしゃいますか？それまでに調べてみます」と言ってくれました。
3人の医者が分からないと言ったので「やっぱり無理かな」と多少思ってしまっていた私が当日ジムに行くと「ふくらはぎ、鍛えてますか？」と質問されました。
実は私は幼少の頃から足（特にふくらはぎ）が弱く、体育時間の運動だけで、夜中、筋肉痛（これがもう激痛で酷い痛み）で寝れませんでした。
母がお風呂に入れてくれて、私にとっては神秘の万能薬「タイガーバーム」を塗り毎回マッサージをしてくれました。
あまりにも大昔のことなので、スッカリ忘れていた私は「！」。もう感激です。
ちょっと変な例えですが、素晴らしい産業医にあった気分でした。スゴイです！
日々の私の運動内容や筋肉のつき方も踏まえて調べてくれたのでしょう。
今は、そのトレーナーと治療に向けたトレーニングを頑張っています。
もう一度マラソンが出来るようになるかもしれません。
今、諦めているスカッシュを復活できるかもしれません。
きっと良くなることを信じて日々頑張っています。
治っても治らなくても、諦めていた私に勇気と元気をくれたトレーナーにとても感謝しています。
感謝してもしきれないけれど、やっぱり心を込めた「有難う」ですね♪
        
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    <title>【小松　俊明】 ウンのついた転職活動</title>
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    <published>2010-03-07T23:09:29Z</published>
    <updated>2010-03-07T23:13:58Z</updated>
    
    <summary>珍しく、転職を希望する候補者の方と外でお会いすることになりました。応募手続きを急...</summary>
    <author>
        <name>komatsu</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pmc-netmeeting.com/blog/toshiaki-komatsu/">
        <![CDATA[珍しく、転職を希望する候補者の方と外でお会いすることになりました。応募手続きを急ぐ必要があり、その方のスケジュールがどうしても合わなかったためでした。<br />
約束の時間が来ても現れず、約１０分遅れであらわれました。どうしたかな、、と思いましたが、幸いとても優秀な人物で、最後には相手の遅刻のことをすっかり忘れていました。<br />
別れる寸前、その方が謝罪をされました。<br />
「今日は余裕を持って出たのに遅れることになって、本当に申し訳ないです。それが何十年に一度というようなことが、来る途中であったのです。。」<br />
なんだろうと興味シンシンで聞いていたら、<br />
「それがですね、オフィスを出たとたんにカラスのフンが空から降ってきて、それがコートにべっちゃリ。いったんオフィスに戻って、洗ってから来たため、遅れてしまいました。。」<br />
嘘のようなホントの話のようなのですが、確かに、空からフンが降ってくることはありますよね。。ただ、自分のコートにべっちゃりとかかったことは、確かに記憶の中にはありません。<br />
この候補者の方の言うように、これは何十年に一回のことかもしれません。<br />
ウンのついたこの候補者、確かに優秀であり、この調子で運づいて、もしかしたらプレースメントにいたるかも！<br />
]]>
        
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    <title>【藤本　雅代】 誇り</title>
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    <published>2010-03-05T03:48:20Z</published>
    <updated>2010-03-05T03:50:10Z</updated>
    
    <summary>今日は映画をご紹介させていただきます。「Juggernaut」というリチャード・...</summary>
    <author>
        <name>藤本　雅代</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pmc-netmeeting.com/blog/masayo-fujimoto/">
        <![CDATA[今日は映画をご紹介させていただきます。「Juggernaut」というリチャード・ハリス主演のサスペンス・アクション映画です。
豪華客船”ブリタニック”号にインドの古代神・”ジャガーノート”を名乗る人物が爆弾を仕掛け、リチャード・ハリス率いる海軍の爆発物処理チームが犯人逮捕と爆発物処理に挑むというものです。
最終的に、爆弾を爆発させないコード選びの場面、”色彩心理学”（<a href="<a href="http://www.codereading.com/notebook/moin.cgi/色彩心理学">http://www.codereading.com/notebook/moin.cgi/色彩心理学</a>"><a href="http://www.codereading.com/notebook/moin.cgi/色彩心理学">http://www.codereading.com/notebook/moin.cgi/色彩心理学</a></a>）に興味を持つ人も居るかもしれませんが、私はこの映画に「自分の仕事への誇り」というものを見ます。
海軍の爆発物処理チームって安月給らしいです。結構、世の中、死と背中合わせの職業ってPayが見合わないような気がします。しかし、リチャード・ハリスは自分の仕事、自分自身に誇りを持って生きています。Payじゃないんだ、遣り甲斐なんだというのがスゴク伝わります。
日々、疲れ果てている皆さん、やってもやっても仕事終わらないし、WLBなんて夢のまた夢、皆に文句言われる毎日でストレスが溜まる一方。。。段々、表情がこわばってきて”ヒクヒク”しちゃったりしてヤバイなと。。。
でも私は人事をやっています。それは「皆の役に立てる仕事だから」で「人事の誇り」があるからです。そうそう、09年11月にPMCの皆さんに素晴らしい勇気の出る言葉をMJの古森社長が下さいました。「鼻が利いていないといけない」＝「（現時点では私の目標でありますが、）自分は鼻が利いているんだという誇り」です。この誇りを持っているから、人事をしているんだと思っています。
ちょっと疲れちゃったら、この映画を見て、勇気を出してください。]]>
        
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    <title>【藤本　雅代】 「チャレンジと仲間」</title>
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    <published>2010-02-28T22:29:43Z</published>
    <updated>2010-03-01T01:39:26Z</updated>
    
    <summary>昨日は第4回目東京マラソンでした。3万人を超える参加者が雨の降る中のスタートでし...</summary>
    <author>
        <name>藤本　雅代</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pmc-netmeeting.com/blog/masayo-fujimoto/">
        昨日は第4回目東京マラソンでした。3万人を超える参加者が雨の降る中のスタートでした。私も10Kまではマラソンにチャレンジしたことはありますが、5Kを過ぎたあたりで「何で5Kにしなかったのか、あと倍、走るなんてブツブツブツ」と後悔し続けながら走った覚えがあります。10Kレベルではランナーズハイなど経験する域ではないので、ちょっぴりの達成感と足の故障という惨めな結果となってしまいました。私からすると42.195Kというのは、超過酷な世界で、わざわざ辛い思いをするために何故頑張るのか、頑張れるのかしらと思います。雨の降る悪コンディション中、この3万人を超える参加者の「走る」原動力は何なのでしょう？
「チャレンジ」、そして「仲間」がいること。
同じ目標に向かって、見ず知らずの人たちと一緒に頑張る。そこで勇気が得られる、やる気を起こさせる、次の一歩に繋がるのでしょう。
オリンピックで真央ちゃんを応援して日本が一つになった、東京マラソンで3万人と参会者を応援する人たちが一つになった、何かにチャレンジし、そこに仲間がいることの大切さを実感し、元気になれた1週間でした。
PMCの皆さんは仕事で毎日チャレンジし続けているとは思いますが、私生活でも何か一つ、チャレンジできるといいと思います。毎日楽しい（嬉しい）ことを必ず１つ見つけるというチャンレンジなんかは、簡単で幸せになれるのでお勧めです。
        
    </content>
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    <title>【小松　俊明】 ありがちな人材紹介会社の失敗例</title>
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    <published>2010-02-27T08:50:04Z</published>
    <updated>2010-02-27T11:08:19Z</updated>
    
    <summary> ・ビッグビジネスを目指した失敗 売上拡大のために「業務の効率化」と「大量生産」...</summary>
    <author>
        <name>komatsu</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pmc-netmeeting.com/blog/toshiaki-komatsu/">
        <![CDATA[
<h4>・ビッグビジネスを目指した失敗</h4>
<p>
売上拡大のために「業務の効率化」と「大量生産」を目指した場合、プロセスの簡略化、時間短縮、コスト削減、そして長時間労働が求められるようになります。製造業が典型例ですが、人材紹介会社がこれをやってしまったら、大変です。<br />
人材紹介の場合、コストが安く長時間労働もいとわない新卒や若手に競争をあおり、単純労働を繰り返させるようになります。そして作業はすべて数値管理をして、常に高いノルマで極限まで働かせるのです。たとえば候補者との面談数や求人案件の紹介数、そして企業への候補者提案数などを競わせて、挙句の果てに、数字がいい人を派手に表彰するので、さらに競争はエスカレートしていきます。（実際、営業成績優秀者を表彰する席に、若手アイドルを連れてきてイベントをしたりする会社があるくらいですから。。）<br />
この結果、人材紹介サービスの多くはサービスの質が陳腐化し、サービスそのものに付加価値もなくなります。要は、御用聞きの繰り返しと、数打ちゃ当たるといったナンバーゲームとなりさがるわけです。<br />
残念ながら、これが人材紹介業界の全体的なトレンドであり、大手といわれる会社は例外なく効率化を重視した分業体制をしいて規模の拡大に走りました。（人材紹介ビジネスで上場を目指したような会社は、だいたい同じパターンです。）<br />
つまり人材紹介会社自体が巨大なマッチングマシーンと化し、求人企業や転職志望者からは、サービスの悪さ、そして未熟さが指摘されるようになりました。<br />
人材紹介ビジネスでビッグビジネスを志向した結果、サービスが陳腐化し、未経験者や経験の浅いコンサルタントの頭数を並べているだけなのに、人材紹介会社は表向きは「採用のプロ」を標ぼうしていることが多いのです。このあたりを多くの求人企業の人事部長さんや経営者には見透かされており、転職希望者からも評判が悪い会社が多く、こうしたビッグビジネスを志向した人材紹介会社の失敗例は後を絶ちません。
</p>
<h4>・高級イメージを目指した失敗</h4>
<p>
別世界もあります。いわゆる高級サービスのイメージつくりをするためにオフィスを一等地に構え、高い家具をそろえ、コンサルタントも皆、有名大学、そしてMＢＡ取得者を並べ、コンサルタント自らも一流を気取る会社です。たいてい、エグゼクティブサーチ会社であると、自らを自称しています。（実際は一流企業出身で高学歴でも、元いた会社では出世できずに挫折した口である人が多く、虚勢を張っていることがなんとも痛々しいのですが。）<br />
そうした高級気どりのコンサルタントの多くは、高級エグゼクティブサーチという、一瞬見ばえがいい看板を好み、実際の性格は見栄っ張りで人を肩書で判断する傾向が強く、私はあまり好きになれません。<br />
要は鼻もちならない人たちがいるということですが、一部の外資系でなくとも、日系の人材紹介会社の中にも、こうした高級イメージを模倣して、その路線でアピールを続ける会社も少なからずあります。<br />
今の時代感からすると、かなり時代錯誤な気もしますが、他者比較で優越感に浸りたい人間が一定の割合で世の中に存在している以上、転職社会に高級イメージをもちこむ人材紹介会社があるのも、それが現実なのでしょう。<br />
人材紹介という転職支援サービスは、個人と向き合う手作りの仕事であり、ビジネスとして規模の拡大と業務プロセスの効率化を追い求めすぎると、サービスの劣化につながります。転職は誰にとっても（エグゼクティブでなくたって）、人生の大きな転機であり、上質なサービスに触れたいものだろうと思います。人材紹介を志す人はそのことを忘れないで、質の高い「プロの仕事」を目指したいものです。<br />
<br />
以上のように、私は高級気どりをする会社、またスピードとボリュームばかりを重視する会社があまり好きではありません。今、不況になったおかげで、上で上げた二つのスタイルは確実に失敗に向かっているように思います。
</p>
]]>
        
    </content>
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    <title>【藤本　雅代】 ハッピーノート</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.pmc-netmeeting.com/blog/masayo-fujimoto/000470.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.pmc-netmeeting.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=6/entry_id=470" title="ハッピーノート" />
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    <published>2010-02-18T01:38:38Z</published>
    <updated>2010-02-22T06:38:40Z</updated>
    
    <summary>初回のプレッシャーを跳ね除け、是非、皆さんに試してもらいたいものをご紹介します。...</summary>
    <author>
        <name>藤本　雅代</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pmc-netmeeting.com/blog/masayo-fujimoto/">
        初回のプレッシャーを跳ね除け、是非、皆さんに試してもらいたいものをご紹介します。

私が毎日（？）つけている「ハッピーノート」です。
大学ノートでもいいですし、もっと小さなメモ書きサイズのノートでもいいですね。

私は紙の薄い「TOPS 6&quot;X9&quot; STENO BOOK」を使っています。
日付と簡単なタイトルを入れ、その日あった嬉しかったことを何でもいいので書き残しています。
このアイデアはある雑誌記事から頂きました。
介護に疲れた家族の心の癒しになるそうです。介護の中で何でもいいから、その日あった、楽しかったこと、嬉しかったこと、良かったことをノートに書き記して後で読み返すそうです。
私も親の介護をしている中、たまにイライラもすれば、仕事のストレスが溜り、優しい言葉を全くかけてあげられないことがあります。幼児と変わらない老人なのに、立派な大人と同じレベルで怒ってしまうこともあります。そんな中で、ハッピーノートを知り、1ヶ月前から書き記すことにしました。
すると、介護だけでなく、毎日の生活の中には、嬉しかった、良かった、楽しかった、幸せを感じたって、沢山あることに気づきました。
後で忘れないように、何処にでもハッピーノートは持ち歩くようにしています。スポーツクラブにも持っていってます（笑）。 
内容は人に見せるものではありませんが、参考までに、一つだけ抜粋します。

「2月17日　ご近所さん
毎朝、顔を合わせるご近所のお母さんとエレベーターで話しかけてみた。障害があるお子さんをお持ちの働くママ。
彼女の顔は、優しさに満ちあふれていた。”あ～愛情があるんだな～”。朝から心が洗われるような優しい笑顔をくれた彼女に感謝！感謝！話しかけて良かった！」 

私は、このノートが幸せで一杯になるのが楽しみです。
是非、皆さんも試して見て下さい。
        
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    <title>【小松　俊明】 Never can say goodbye, Michael....</title>
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    <published>2010-02-11T01:50:48Z</published>
    <updated>2010-02-11T01:51:33Z</updated>
    
    <summary> http://www.youtube.com/watch?v=fyoAGobH...</summary>
    <author>
        <name>komatsu</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pmc-netmeeting.com/blog/toshiaki-komatsu/">
        <![CDATA[
<p>
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=fyoAGobHIcI">http://www.youtube.com/watch?v=fyoAGobHIcI</a>
</p>
<p>
オランダのトレインチャのアルバム、「Never can say goodbye」、いいです。皆さんはもう聞きましたか。
</p>
<p>
マイケルジャクソンの歌をカバーしたアルバムですが、ジャクソン５の歌もたくさん含まれています。
</p>
<p>
楽しみ方の一つは、Ｙｏｕ　Ｔｕｂｅで、トレインチャとマイケルの両方を連続で聞き比べてみること。
</p>
<p>
仕事の疲れも、吹っ飛びますから、お勧めです、皆さん。
</p>
<p>
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=nSPMGnOY6e0&amp;feature=related">http://www.youtube.com/watch?v=nSPMGnOY6e0&amp;feature=related</a>
</p>
]]>
        
    </content>
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    <title>【小松　俊明】 祝☆労働法制 分科会</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.pmc-netmeeting.com/blog/toshiaki-komatsu/000456.html" />
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    <published>2010-01-25T22:49:16Z</published>
    <updated>2010-01-26T13:39:23Z</updated>
    
    <summary>　ＰＭＣに新しい分科会が立ちあがりました。その名も、「労働法制分科会」。コーディ...</summary>
    <author>
        <name>komatsu</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pmc-netmeeting.com/blog/toshiaki-komatsu/">
        <![CDATA[　ＰＭＣに新しい分科会が立ちあがりました。その名も、「労働法制分科会」。コーディネーターはベテラン人事部長で、社会保険労務士の松田さん。一緒にＰＭＣブログを盛り立てているお仲間であり、人生の大先輩です。昨年末のクリスマスパーティでは、松田さんは皆さんのためにピアノを弾いてくださり、パーティーがとても盛り上がったこと、記憶に新しいです。<br />
　その松田さんの最近のブログで詳しくご紹介がありますが、労働法制分科会はＷＥＢ分科会というスタイルをとるといいます。ＰＭＣにとって新しい試みであり、とても楽しみです。分科会のメインの活動の場はＷＥＢ上にあり、たまにオフ会としてＦａｃｅ　Ｔｏ　Ｆａｃｅで会おうというもの。忙しくても、ＷＥＢのコミュニケーションなら参加できるチャンスも広がります。たまに行うというオフ会にも、期待が高まります。<br />
　労働法制分科会と聞いて、昔、学生時代に法学部の教授が言っていたことをふと思い出しました。法律を学ぶということは、「人間を学ぶ」」ということだと言ってました。法律を守るのも破るのも人間。そして法律をどう拡大解釈するのか、それによって社会がつくられる。すべて、人間次第であるとも。（「社会」を「会社」、「人間」を「社員」と読みかえるのもわかりやすいかも。）<br />
　サッカーの国際審判をされていた上川徹さんの著書「平常心」の中でも、審判という仕事は、「淡々とやるべき」であり、「審判は出すぎない」ことが大切であると繰り返し語られています。審判があまり出すぎないことが、チームの士気を高め、試合そのものを面白くするとも書いてありました。<br />
　会社にも法律（就労規則や、大きく見れば労働法のようなルール）がありますが、ここでも法律があまり前面に出すぎないほうが、会社生活は面白くなるのでしょう。サッカーで言うところの審判のような役回りを人事部長さんたちは担うこともあるのだと思います。出すぎないサッカー審判こそが一流だと言いますが、同じように人事部長さんも出すぎず、ただし淡々と、毅然とした態度でサッカー審判のように「笛を吹く」ことが、会社生活を面白くするのかもしれないと思いました。<br />
　私は法学部出身ですが、学生時代は不勉強の極みだったため、今回の松田さんがはじめてくださった分科会にぜひ参加させてもらって、「法律を拡大解釈する力」を学び、少しでもこの現代社会を楽しい環境にできるようなビジネスマンになりたいと思います。<br />
　ＷＥＢ分科会ですから、silent member（積極的な発言をしなくても、まずは閲覧するだけ）でも、気軽にご参加いただけると思います。そんな参加のハードルが低い、労働法制分科会に、ぜひ参加しましょう！<br />
　<br />
<br />
]]>
        
    </content>
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    <title>【松田　弘】 WEB　分科会</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.pmc-netmeeting.com/blog/hiromu-matsuda/000455.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.pmc-netmeeting.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=455" title="WEB　分科会" />
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    <published>2010-01-24T07:42:53Z</published>
    <updated>2010-01-24T09:51:02Z</updated>
    
    <summary>このたび１月１５日より新しいＰＭＣの分科会がスタートしました。 名付けて「労働法...</summary>
    <author>
        <name>matsuda</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pmc-netmeeting.com/blog/hiromu-matsuda/">
        このたび１月１５日より新しいＰＭＣの分科会がスタートしました。
名付けて「労働法制分科会」、変化の激しい労働法制（原則、日本）について
このポイント、変更点、その目的などについてメンバーがお互いに情報を交換し
実務に役立つようにしようとするものです。(cordinator 松田）

ただ分科会は一定の頻度で集まって顔合わせをしながら話し合ったりdebate を
したりするのですが、それも意義のあることですが、何分この種の情報交換は
早いにこしたことはなく、いちいちあつまるのではなくWEB 上にmember を対象に
したmailing list をつくり、会員はこのML に自分の情報あるいは、知りたい情報への
request を流して、web上で即、情報をえたり、与えたたりできるようにしようという
ものです。すでに１０数名の分科会member がentry され、活動をはじめています。
BLOGなかまの小松さんもmember の１人です。

さらに、もう１つ、ＭＬを利用してこれにaccess する場合、PMCの約束では必ずその人の
名を名乗って行うことになっています。（掲示板などすべて同じ）　これは会の趣旨から
ものを聞いたり教えてもらったりする際に、無記名でおこなうのは相手に対して失礼では
というcourtesy 重視の考えからでており、これも大事なことではあります。ただ質問の内容が
自分の会社にとって機密性のたかいもので、質問者の名前、会社が表に出ることはどうしても
避けたいと言う場合が時にはあるでしょう。その際PMCのルールだから無記名はダメ、、、、
ということで、参加をあきらめるのは残念なことと思います。

これを避けるため、あえてこの場合はcordinator の松田に直接mail してもらい、cordinator
の責任でこの内容を、松田の名前で紹介し、情報交換の目的を達せられるようにしました。
あまりこのケースがふえることは好ましいことではないので、出来るだけ限定して運営しよう
とおもっています。（私自身の機密保持責任は無論まもります）

今回のWEB 形式の分科会は、現執行部のかたがたも、昨年の執行部の皆さんも賛成して下さり
積極的にsupport してくださっています。ただWEB上ばかりだと、たとえばwine を楽しみながら
debate する、、、（現にお好きな女性がmember に何人もいられます）　ことができないので、
これはまた別にある頻度で　face to face の集まりも、もつことにしています。

このWEB 分科会に興味をもたれたPMC会員は是非参加してください。
このWEB　の会員entry はPMC 事務局まで admin@pmc-netmeeting.com 担当は
林さんです。

松田　弘










        
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    <title>【小松　俊明】 当たり前のことを当たり前にやる</title>
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    <published>2010-01-21T06:40:49Z</published>
    <updated>2010-01-21T06:48:00Z</updated>
    
    <summary> 現在、人材紹介サービスには、三つの大きな問題があると思っています。 「売上の拡...</summary>
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        <![CDATA[
<p>
現在、人材紹介サービスには、三つの大きな問題があると思っています。<br />
<strong>「売上の拡大」を目指して「サービスが落ちる」問題<br />
</strong><strong>「業務を効率化」して「サービスが落ちる」問題<br />
</strong><strong>「優秀なコンサルタントが辞める」ことで、「事業が安定しない」問題<br />
</strong>適度な業務の効率化、売り上げの拡大ならいいんです。ただ、その適度というのが、実に難しい。<br />
人材紹介会社が、業務を分業化して「大量採用」、「スピード受注」を目指した姿が、主に大手に見られる人材紹介サービスの分業体制です。これに伴い、ＲＡ（リクルーティングアドバイザー／求人営業）とＣＡ（キャリアアドバイザー／候補者開拓）の大量採用が進み、コンサルタントの若年化と経験・スキル不足という現実を招いています。<br />
結局、人材ビジネスが高マージンであることに目をつけて、サービスを陳腐化させても、大量に求人と人材をさばけるように作り上げたビジネスモデルそのものが、今、人材紹介の経営を圧迫させています。<br />
今、人材紹介業界も過渡期に来ています。事業継続の危機に陥っている人材紹介会社が大量に発生しており、大手も例外ではありません。これに伴い、人材コンサルタント自身が廃業に追い込まれるリスクも高まっています。<u>今、まさに人材紹介業界は「変革の時」です</u>。当たり前のことを当たり前にやる、「<strong>Put Quality First</strong>」を実現する人材紹介を目指したいものです。
</p>
]]>
        
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    <title>【小松　俊明】 お客さんだけを見て仕事をするということ</title>
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    <published>2010-01-14T02:29:59Z</published>
    <updated>2010-01-14T02:41:37Z</updated>
    
    <summary> 自営として自分の看板で人材紹介の仕事を始めてから１年と４カ月がたちます。それ以...</summary>
    <author>
        <name>komatsu</name>
        
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        <![CDATA[
<div class="body">
自営として自分の看板で人材紹介の仕事を始めてから１年と４カ月がたちます。それ以前は、長年、外資系の人材紹介会社の中でマネジメント、そして人材コンサルタントとして、人材紹介の仕事に向きあってきました。<br />
基本的に今も昔も採用支援、転職支援をやっているわけですが、以前と大きく違うことは、今のほうがお客さんである求人企業と候補者の双方と「本当に向き合っている」気がすることです。<br />
無駄な会議や報告にかける時間が今ではゼロですから、私の仕事にかけるべき全ての時間を「お客さんのために」使っています。サービス業をなりわいとしている身としては、これほど気持ちが晴れることはありません。ほぼストレスゼロで仕事をしています。【これ、本当です。】<br />
今の自分には時間があるため、候補者の方への面談準備、そして面談そのものにも十分な時間とエネルギーをかけられます。応募手続きにともなう、書類の手直しや候補者提案、そして面接対策にも時間をかけられます。もちろん求人企業の人事部長さんにも、詳細の報告ができますし、たくさん話もしています。その結果、一人一人のお客さんとの人間関係を大切にできている気がしています。<br />
プレースメントはこんなご時世でも、今も昔も決まるときは決まるものであり、以前よりも自分のサービスの質が格段に向上したせいでしょうか、一つのプレースメントから得られる満足度が格段にアップしました。これは自分にとって大きな革命です。<br />
一つの例として、候補者の方が書類選考や面接で残念ながらＮＧになっても、「いいサービスをしてくれてありがとう。これからもよろしく」と声をかけてもらえることが増えました。つまり自分のサービスを評価してもらえることが増えたような気がするのです。これはとてもうれしいことです。<br />
自分で言うのもなんですが、本当に必要なことに時間をかけ、熱心に転職支援、採用支援の仕事にまっすぐ打ちこめている気がします。転職エージェントの仕事は、愚直にお客さんのことだけを考えていればいいんだという、その基本中の基本を、ようやくわかってきたような気がするのです。<br />
以前もそれなりに頑張っていましたし、売上の数字も悪くなかったと思います。自分のサービスもいいほうだったと自分では思っていました。職場では後輩たちが着実に育ち、毎日は楽しかったことのほうが多かったように思います。<br />
ただ一定規模の外資系の人材紹介会社に勤めていたこと、外国人マネジメントの中で一人日本人のマネジャーをしていた時期が長かったこともあってでしょうが、社内の外国人、とくに外国人幹部とのやりとりには多くのストレスを感じていました。<br />
何度説明してもわかってもらえないことは多かったですし、保身に走る人、いい加減な人、人材ビジネスに理解がない人など、残念ながら、僕が働いていた会社は経営者に恵まれず、最終的には大きな赤字を抱えたまま日本撤退となりました。<br />
あのころの自分と比べて、今の自分は本当に穏やかになり、日々の生活や、家族との週末、そして毎日家に帰ってからの家族との時間が充実しています。<br />
お金のことも、個人事務所の運営には特に大きな出費が日々あるわけでもないことを考えると、質の高い仕事をすることに打ち込める今の環境に一歩踏み出したことは、自分としても本当に正解だったと思っています。
</div>
<div class="body">
将来不安は様々な理由で誰しも感じているでしょうが、日本は総中流社会からすでに脱却しており、以前のようなサラリーマン天国でもなくなりました。そのことを日々実感しています。<br />
トップコンサルタントを目指して、売り上げだけを追っていたころと比べて、今の生活は一転しました。<br />
「お客さんだけ見て仕事をすること」<br />
本当にこれが全てです。このおかげで日々充実しており、その結果、人事部長さんたちとも公私にわたり、とてもいい関係を築けるようになった気がしています。これは好循環だと思っています。<br />
以前よりも、人事部長さんたちとのプライベートのお付き合いがとても増えたのも、こうした自分自身の変化によるものだと、今になって思っています。売上ばかりおって、お客さんを十分見れていないコンサルタントに対し、人事部長が違和感を感じているということが、最近よくわかりました。<br />
「これからはお客さんだけを見て仕事をしたい」<br />
以前いた会社をやめるときに、この一点で、「これからは自分一人でやろう」と迷わずに決断できました。他の会社に転職しようとは、まったく思いませんでした。自分がこれから生きる道がはっきりと見えた気がしたからです。<br />
これからも、質の高い仕事にこだわって、お客さんだけを見てプロの仕事に挑戦していきたいと思います。<br />
今、自分の事務所を構えてみて、この選択は正しかったと思っています。
</div>
<div class="body">
いつも応援してくださっている皆様のおかげです。ＰＭＣにもたくさんの貴重なお友達ができました。多くは自分よりも人生の先輩ばかりですが、男性も女性も尊敬できる方ばかりです。今後もこのご縁を大切にしていきたいものです。
</div>
]]>
        
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    <title>【小松　俊明】 渋谷に行ったときは</title>
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    <published>2010-01-09T22:53:44Z</published>
    <updated>2010-01-09T23:05:45Z</updated>
    
    <summary> 私は仕事以外ではめったに渋谷に行くことがありません。人が多いのと、若者が荒れて...</summary>
    <author>
        <name>komatsu</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pmc-netmeeting.com/blog/toshiaki-komatsu/">
        <![CDATA[
<p>
私は仕事以外ではめったに渋谷に行くことがありません。人が多いのと、若者が荒れていること、街もあまりきれいではなく、空気も汚れているからです。ただ、それでも1～2ヶ月に一度はどうしても渋谷に行く衝動を止められません。というのも、渋谷には、いくつか自分が魅力に感じる店があるからです。<br />
その一つは、フランスの本格バケット、その他、美味しいパンがそろう、Ｖｉｒｏｎ（ヴィロン）があるからです。東急本店のすぐ近く、昨年オープンしたＨ＆Ｍが入った大きなビルのもう少し奥にあります。ここのバケット（フランスパン）は本当に美味しいです。クロワッサンも美味しいし、イチジクの入ったパンも絶品。まあ何でもおいしいです。ちょっと高いですが、その価値はあります。<a href="http://allabout.co.jp/gourmet/bread/closeup/CU20030710/">http://allabout.co.jp/gourmet/bread/closeup/CU20030710/</a><br />
もう一つの渋谷のお勧めは、デカダンス ドュ ショコラです。以前は代官山にお店がありまいたが、今は渋谷マークシティにあります。世の中に美味しいチョコ菓子はたくさんありますが、あまり甘党でない僕でも、ここのチョコ菓子にはノックダウンされました。<br />
<a href="http://www.decadence.jp/decadence/9.5/">http://www.decadence.jp/decadence/9.5/</a><br />
渋谷に行くのはこの2つの【美味しい】をＧＥＴするためです。<br />
まあ、学生時代に、はまっていたＢ級グルメの回転すし「天下寿司」、焼きそばの梅蘭なんかにも立ち寄ることもあります。東急プラザの地下にある食品売り場も、安くておいしい食材が多く立ち寄ります。<br />
おそらくＰＭＣの人事部長さんたちも、渋谷に行くことはあまりないと思います。ただもし行くことがありましたら、もしご存じなければ是非Ｖｉｒｏｎとデカダンス ドュ ショコラには行ってみてください。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
]]>
        
    </content>
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    <title>【小松　俊明】 ＰＭＣブログも５年目に突入です</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.pmc-netmeeting.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=212" title="ＰＭＣブログも５年目に突入です" />
    <id>tag:115.146.53.23,2010:/blog/toshiaki-komatsu//2.212</id>
    
    <published>2010-01-05T12:16:05Z</published>
    <updated>2010-01-06T03:57:03Z</updated>
    
    <summary>ＰＭＣブログ、その初日は２００６年８月１日でした。 ２００６・２００７・２００８...</summary>
    <author>
        <name>komatsu</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pmc-netmeeting.com/blog/toshiaki-komatsu/">
        <![CDATA[ＰＭＣブログ、その初日は２００６年８月１日でした。<br />
２００６・２００７・２００８・２００９、そしてもう２０１０年ですから、時間がたつのは早いものです。<br />
う～ん、誕生日もこの間に４回も迎えてしまいました。。。<br />
継続は力なり<br />
って言うとかっこいいですが、これだけいろいろと書いてくると、さすがに自己表現は苦にならなく<br />
なってきました。これからもブログは続けていきたいと思います。]]>
        
    </content>
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    <title>【小松　俊明】 明けましておめでとうございます！</title>
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    <published>2010-01-03T11:26:58Z</published>
    <updated>2010-01-06T03:57:03Z</updated>
    
    <summary>ＰＭＣの皆さん、明けましておめでとうございます！ 今年もどうぞよろしくお願いしま...</summary>
    <author>
        <name>komatsu</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pmc-netmeeting.com/blog/toshiaki-komatsu/">
        <![CDATA[ＰＭＣの皆さん、明けましておめでとうございます！<br />
今年もどうぞよろしくお願いします。<br />
さて年末年始、皆さんはどうお過ごしになりましたか。今年は暦上、日数が短く、寝正月、自宅正月という方も多かったのではないでしょうか。<br />
そういう私も大晦日はテレビにかじりついて、5時間も格闘技を観戦。正月には今年で放送が終了するという、新春かくし芸を見てました。ゴルフ番組なんかも見ながら、今年の正月はほとんど外出せず、母の家に遊びに行って、近くの溝の口でぶらぶらするくらいでした。<br />
明日4日から仕事を始めます。<br />
年末に集中的に候補者面談をしたので、新年はまずは集中して候補者提案から始めます。2010年、企業の採用がどうなるか、皆目見当はつきませんが、しっかりと丁寧に仕事をして、まずは1月中の１ｓｔ&nbsp;プレースメントを目指します。<br />
今年は例年以上に 「Put Quality First 」の精神で、頑張りたいと思います。皆さん、お仕事に、遊びに、今年もどうぞよろしくお願いします！]]>
        
    </content>
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    <title>【小松　俊明】 仕事納めの日、今年最後の候補者面談を終えて</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.pmc-netmeeting.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=210" title="仕事納めの日、今年最後の候補者面談を終えて" />
    <id>tag:115.146.53.23,2009:/blog/toshiaki-komatsu//2.210</id>
    
    <published>2009-12-29T06:02:30Z</published>
    <updated>2010-01-06T03:57:03Z</updated>
    
    <summary> ２００９年は、１２月２９日が仕事納めです。実は過去１０年間、２９日まで働いたこ...</summary>
    <author>
        <name>komatsu</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pmc-netmeeting.com/blog/toshiaki-komatsu/">
        <![CDATA[
<p>
２００９年は、１２月２９日が仕事納めです。実は過去１０年間、２９日まで働いたことは一度もありませんでした。１２月前半までにターゲットを達成することを目指し、その達成の有無にかかわらず、１２月中旬以降は休みを取って、３週間あまり、年末年始は仕事人であることを忘れることを恒例としていました。<br />
それがさすがに２００９年はついに、２９日まで働くことに。それも２９日の最終日にいたっても、新しい候補者の方を面談していました。幸い優秀な方であり、年明け早々にも提案できそうです。<br />
今年は独立してからようやく最初の決算を迎え、多少の決算対策をするような形で最終的に数字をしめました。そして９月からは２年目に入り、ひとつ、とてもいい仕事を決めることができました。いいクライアント、いい候補者、そしてベストマッチング、みな、ハッピーという形です。<br />
２００９年、人材紹介の仕事のやり方をあらためて見直し、自分なりにとても重要な一年でした。あっという間に時間は過ぎましたが、前向きな気持ちで２０１０年を迎えられることをうれしく思います。<br />
色々な方のお世話になりました。その中にはＰＭＣでお付き合いのある諸先輩方もいらっしゃり、本当にありがたく思います。この場を借りて、心よりお礼を申し上げたく思います。<br />
来年もまたＰＭＣのホームページ上で、いろいろな思いをブログに書き残していこうと思います。では来年もまたどうぞよろしくお願いします。　<br />
<br />
リクルーターズ株式会社　小松　俊明 (<a href="mailto:tkomatsu@recruiters.co.jp">tkomatsu@recruiters.co.jp</a>)<br />
</p>]]>
        
    </content>
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