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    <title>PMCブログ</title>
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    <subtitle>PMCブログ全体の最新記事一覧です</subtitle>
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    <title>【小松　俊明】 レスポンスの早い人は仕事も早い</title>
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    <published>2010-06-09T04:46:31Z</published>
    <updated>2010-06-09T05:00:01Z</updated>
    
    <summary> ある人事部長さんの話です。この方、なんといってもレスポンスが早い。メールに関し...</summary>
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        <![CDATA[
<p>
ある人事部長さんの話です。この方、なんといってもレスポンスが早い。メールに関しては、色々な場所で紹介されている「2分ルール」を徹底している模様。（2分ルール・・・メールは2分以内で書く、2分以内で書けないものは、いつまでに回答するというメールを2分以内に書く等）<br />
そのおかげで、候補者の方をご紹介しても、ＮＧが早い早い（涙）。一方、可能性がある方だとすると、こんな返事が、これまたすぐに来ます。「現場ともんでみて検討するから、ちょっと待って。」この「ちょっと待って」がうまい。ちょっと待てばいい返事がきそうじゃないですか（笑）。現実は厳しくて（またも涙）、もんでもらってもダメなものはダメ。<br />
ただこうした早いレスポンスの効果が二つあるように思います。ひとつは、こちらのモチベーションが上がること。結論が早くわかるので、次は頑張ろうという気になります。もうひとつは、こちらのアクションも早くなること。軌道修正をするなら、早くしたほうがいい。1週間もまたされたのちに結果が分かって、軌道修正をするというのであれば、おいおい1週間を返してくれよ～みたいな感じになってしまいます。<br />
エージェントという仕事は、一緒に仕事をする相手をしっかりと選ばなければ生きていけません。現実は厳しいです。そのかわり、仕事のできる人事部長さんをお客さんに持つと、必ず良い成果が出ます。そんなお客さんを増やせるように、僕自身も、レスポンスを早くするように、いつも心がけています。
</p>
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    <title>【小松　俊明】 情報の取り扱い方</title>
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    <published>2010-06-02T23:43:46Z</published>
    <updated>2010-06-03T00:23:44Z</updated>
    
    <summary> 中途採用の仕事をしていると、色々な情報に触れます。情報源は様々です。 たとえば...</summary>
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        <![CDATA[
<p>
中途採用の仕事をしていると、色々な情報に触れます。情報源は様々です。<br />
たとえば求人企業の責任ある立場にいる人が発するオフィシャルな情報（１）、同じ企業で働いている同じく責任ある立場の人だが、実は転職活動中であるという立場の人が発する情報（２）、そして最近までその同じ会社において責任ある立場で働いていたという元社員が発する情報（３）、この3者の方々は、かなり重要な情報をもっているわけです。<br />
実際、複雑な状況にある会社であればあるほど、この３者にほぼ同タイミングでお会いすることがあるのが、私の仕事の大きな特徴です。<br />
具体的に言うと、次のような状況に直面することがたびたびあります。<br />
パフォーマンスに問題がある営業部長のリプレースメントを探したいということで、コンフィデンシャルベースでその企業の人事部長からご相談をいただくことがあります。<br />
その相談の２日前に、偶然にも、その当事者である営業部長からアプローチを受けており、転職の相談を受けているということがあります。<br />
さらにそこではとどまらず、その会社を先月会社都合で辞めさせられたという、購買部長と面談をしているという状況が良くあります。<br />
すべての話は立場が異なる方々の話であり、それぞれ微妙にモノの見方、感じ方が違います。当然のことだと思いますが、よく聞いていると、バラバラのパズルのピースが合わさってきて、全体像が分かってくることがあります。<br />
エージェントの仕事は、このようにかなりデリケートな情報に触れるものです。これはベテランのエージェントでなくても、そのような状況になり、重要な情報に触れることがあるため要注意です。<br />
守秘義務というのは、ただ言わない、知らないという態度をとることだけではなく、相手の立場を理解し、先入観と偏見を持たない義務のことだろうと思います。<br />
一方、上で述べたような（１）～（３）の話を聞いた末に、パズルが合わさって、そこで見えてきた真実とそれぞれの話がかみ合わなかったり、場合によって大きな嘘があるケースがあった場合、そうした状況の中でも守秘義務をしっかりと全うし、自分のモノの考え方を柔軟にして、それぞれの期待にこたえていくということには、エージェント自身の高いモラル、プロ意識、そして自制心が必要であるように思います。<br />
エージェントの仕事は、意外に難しい仕事でもあるのです。<br />
<br />
＊私のブログを４年ぶりにリニューアルしました。よろしかったら、ご覧下さい！<a href="http://www.tkomatsu.net/">&nbsp;&nbsp;&nbsp;</a>&nbsp;&nbsp;<a href="http://www.tkomatsu.net/">http://www.tkomatsu.net</a>
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
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    <title>【小松　俊明】 アーロン効果</title>
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    <published>2010-05-21T22:02:48Z</published>
    <updated>2010-05-21T22:03:59Z</updated>
    
    <summary><![CDATA[ &nbsp;アーロンチェア、ファンの方も多いと思います。（ご存じない方のために...]]></summary>
    <author>
        <name>komatsu</name>
        
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        <![CDATA[<a onclick="window.open('http://www.pmc-netmeeting.com/blog/toshiaki-komatsu/img/aeron.html','popup','width=250,height=250,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.pmc-netmeeting.com/blog/toshiaki-komatsu/img/aeron.html">
<img width="250" height="250" src="http://www.pmc-netmeeting.com/blog/toshiaki-komatsu/img/aeron-thumb.jpg" />
</a>&nbsp;アーロンチェア、ファンの方も多いと思います。（ご存じない方のために、<a href="http://www.hermanmiller.co.jp/product/aeron.html"><u>アーロンチェア</u></a>　）<br />
実はこのアーロンチェア、僕の前職のオフィスで、あるとき、当時の社長がいきなり全社員に買いそろえました。椅子を変えて生産性を高めるという、外国人社長にありがちな発想でしたが、、、、<br />
生産性は残念ながら高まらず、もっと根本的な問題をもってして、その会社は日本から撤退したわけですが、、それは別にして、アーロンチェアとの出会いは、まぎれもなく外資で働いていた前職の職場のおかげです。ちなみに僕はこの椅子を重宝していました。<br />
定価で買うとフル装備で16万円以上します。正規代理店で買うと、なんと12年保証がつきますので、ちなみにこの椅子は、中古で買ってはダメなんです。自営になってから、早くアーロンチェアほしいな～、どこかの撤退した外資とは違って、自分なら本当に生産性上げて、バリバリ働くのにな～（笑）とずっと思っていました。<br />
そして会社も二期目に入って、、、ついに買いました。正規代理店で買って、13万7000円です。<br />
そして、、、届きました。 嬉しいです＾＾おかげで、仕事が快調です。応募書類を出したら、すぐに書類が通り、今週、３つめの面接も入りました。 さすが、アーロンです。椅子一つで、人生観変わるかも。（大げさか）<br />
前職では、会社が業績不振のなか大枚を使って、なぜ今、全社員にアーロン？という状態でアーロンチェアと初対面でしたが、今回は、お客様にもらったお金で（自分の売上）、自分のために苦節2年目で買ったアーロンには、特別な思い入れを感じます。 このアーロンで、もう一つ、プレースメント決める！モチベーションが上がってきました（笑）＾＾<br />
今日は、昨年、本部長をプレースメントした超優良クライアントから新しい求人ももらいました。 これも絶対、アーロン効果です。ちょっと嬉しくなって、浮かれた日記を書いてしまいました。皆さんご勘弁を・・ ]]>
        
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    <title>【小松　俊明】 6月1日は【総務の日】</title>
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    <published>2010-04-01T06:19:35Z</published>
    <updated>2010-04-01T06:28:13Z</updated>
    
    <summary> 6月1日は日本記念日協会にも登録された、【総務の日】。みなさん、知っていました...</summary>
    <author>
        <name>komatsu</name>
        
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        <![CDATA[
<p>
6月1日は日本記念日協会にも登録された、【総務の日】。みなさん、知っていました？ＰＭＣの人事部長さんたちの中には、総務部長さんを兼ねていらっしゃる方もたくさんいらっしゃいますね。<br />
ご縁があって、第一回総務大賞の選考委員を承っています。その応募受付が3月で締め切り、選考がスタートしました。たくさんの応募作品の中から約15作品に絞られ、僕を含めた5～6人の選考委員が総務大賞に見合う作品を選んでいきます。（主催：月刊総務／株式会社ナナコーポレートコミュニケーション）<br />
日本の大手企業を中心とした総務部から、色々な応募作品があります。その作品のプレゼン資料一式が、ぼくのオフィスに届きました。（ううっ、結構すごい会社からのものもあるぞ、、）<br />
オフィス環境の改善にかかわる、総務ならではの様々な提案があります。総務の方々の知恵が結集した数々の応募作品です。<br />
す、すごいです！！内容も、プレゼンも秀逸！さすがが大企業！！というものもあれば、結構、地味な作品もあり、個性が豊かです。総務マンの皆さん、やりますね~<br />
これは心して、大賞作品を選ばなければなりません。他の選考委員の方々は、元総務部長さんが多いので、僕には独自のユニークな視点が求められているのだろうと思います。ううっ、、、さらにプレッシャーです。。。笑<br />
僕の奥さんは結婚以来15年間、ずっと主婦一筋ですが、彼女はまさに小松家の総務部長です。総務大賞の選考委員、ひそかに妻にも相談しようかと、ふと思ったりもしました。<br />
</p>
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    <title>【藤本　雅代】 チェンジ</title>
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    <published>2010-03-30T09:08:24Z</published>
    <updated>2010-03-30T08:24:11Z</updated>
    
    <summary>どこかで聞き覚えが。。。オバマ大統領じゃなく、私の友人のお話です。 人の文句や悪...</summary>
    <author>
        <name>藤本　雅代</name>
        
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        どこかで聞き覚えが。。。オバマ大統領じゃなく、私の友人のお話です。
人の文句や悪愚痴っぽいものを聞くと暗くなっちゃいますよね～。
勇気付けたつもりが反対に「私はアナタとは違う！皆がアナタみたいな人間じゃない。」とか 
言われちゃうと、1人、トイレで泣いちゃいます。自信喪失です。

そんな時、思い出す友人の言葉があります。
「私は人は変わると思っています。そう信じて人事をやっています。」という言葉です。
たまに（自分自身の色々なチャレンジも含め）諦めそうになる時、思い出して自分自身を勇気付けています。
何でも諦めるのは簡単で楽です。でもそこに喜びは存在しないと思います。
諦めないでがんばったら、喜びは何十にも何百にもなって返ってきます。
今日、誰かが諦めず頑張っていたら「おっ、頑張ってるね～！」と声をかけてあげて下さい。
明日も頑張り続けてくれると思います。そんなステキ風邪を流行らせましょう！

もし、「そうは言ってもね～」という方がいたら、こんな素敵な本を読んでみてはどうでしょうか。
先日、私が友人から頂戴した、浅見帆帆子さんの「あなたの夢がかないますように」という文庫本（絵本にも近い）です。
出てくるブタさん（特に「ウヒヒ」と足をバタバタさせて笑う所とか）が、自分に似ているな～なんて思っちゃっています。
とても素敵な本です。
『夢を諦めないで♪』という心温まる本です。
元気一杯の私も結構くじけそうになることが多々あります。
不安も沢山ありますが、そんな時、手の届く所にこの本を置いておき、読み直しています。
小さな本なので、常にバックにも入れて持ち歩けますよ♪
        
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    <title>【藤本　雅代】 スピーチが苦手な貴方に</title>
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    <published>2010-03-22T07:30:10Z</published>
    <updated>2010-03-22T07:32:09Z</updated>
    
    <summary>先日、友人から「マンデラ大統領の映画」と話題を振られ「観た観た！」と大はしゃぎし...</summary>
    <author>
        <name>藤本　雅代</name>
        
    </author>
    
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        先日、友人から「マンデラ大統領の映画」と話題を振られ「観た観た！」と大はしゃぎしたところ「Invictus」という映画のことで、まだ観ていませんでした。。。
たまには”映画館で”と思うのですが、どなたか誘ってくれたら喜んで行きます♪
さて、最新映画情報にめっきり疎くなってしまった私ですが、過去の映画なら！
今日はマンデラ大統領を題材にした、もう1本の映画のご紹介です。
Goodbye BAFANA(2007)という映画です。
「マンデラの名もなき看守」という邦題も結構気に入っています。
ジョセフ・ファインズやデニス・ヘイスバード(24のデイビッド・パーマー大統領役）が出ています。
監獄に入れられたマンデラと看守の交流と、マンデラが大統領になるまでを描いた感動作です。
どんなに引き離されても父の精神をしっかり受け継いだ娘さんの演説、
文章を多用せず、同じ言葉を繰り返すことによって、演説会場が劇場のように一体化するという技が観てとれます。
私は普段、人前でのスピーチが大の苦手で、10人も人が居るもんなら、もう緊張で頭が真っ白になってしまいます。前日、徹夜で暗記した上にcheat sheetまで用意しても、何を話したか覚えていないぐらい緊張します。
でもこの映画を観ると「なるほど～！難しい言葉を沢山並べて、比喩を使い・・・なんて要らないんだ！」ということが分かります。シンプルで、誰にでも分かる言葉を繰り返すことが”素敵なスピーチ”なようです。
皆さんもちょっと試してください。

Our deepest fear ia not that we are inadequate.
Our deepest fear is that we are powerful beyond measure.
It is our Light, not our Darkness, that most frightens us.
We ask ourselves, who are you NOT to be?
Your playing small does not serve the World.
There is nothing enlightened about shrinking so that other people wont feel insecure around you.
We were born to make manifest the glory that is within us.
It is not just inst in some of us; it is in everyone.
And as we let our own light shine, we unconsciously give other people permissionto do the same.
As we are liberated from our own fear, our presence automatically liberates others.
Nelson Mandela, 1994 Inaugural Speech

        
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    <title>【小松　俊明】 早すぎてもダメ、遅すぎてもダメ</title>
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    <published>2010-03-21T12:06:46Z</published>
    <updated>2010-03-21T12:20:11Z</updated>
    
    <summary> 　採用の現場にいると、転職活動中の方の何とも言えない微妙な心理に遭遇します。転...</summary>
    <author>
        <name>komatsu</name>
        
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        <![CDATA[
<p>
　採用の現場にいると、転職活動中の方の何とも言えない微妙な心理に遭遇します。転職活動は決して楽しいものではないけれど、早く決まりすぎると不安だというし、時間がかかりすぎるとそれも不安と言います。<br />
　ちょうどいいころあいというのは個人差があるのでしょうが、転職活動中の方からしてみれば、なぜかもう少し転職活動を続けて慎重に考えたいという心理になる人もいるようで、不思議なものです。<br />
　一方、時間がたって思ったような結果が出なくなると、人は焦り出すものです。そうなると何でもいいから早く決まってほしいという状態になる人もいます。特に離職されてから時間がたってくると、プレッシャーがさらに人をそのような心理状態に追い込みます。<br />
　転職の現場にいるリクルーターとしては、早すぎてもダメ、遅すぎてもダメということを胸に留めて、うまくプロセス管理をしなければならないということでしょうか。<br />
　どちらにしても、今のご時世、それほどオポチュニティはありません。ジュニア案件であまり給料が高くない場合、それなりに求人はありますが、さすがに管理職の転職となるとそれほどの余裕はないことでしょう。転職活動は、どの世代にとっても、それなりに難しい時代に突入しています。
</p>
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    <title>【藤本　雅代】 NH1281</title>
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    <published>2010-03-14T09:07:34Z</published>
    <updated>2010-03-14T10:01:27Z</updated>
    
    <summary>今日から上海出張に来ています。周りからは「上海蟹や中華料理、紹興酒、いいな～」と...</summary>
    <author>
        <name>藤本　雅代</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pmc-netmeeting.com/blog/masayo-fujimoto-close/">
        今日から上海出張に来ています。周りからは「上海蟹や中華料理、紹興酒、いいな～」と言われましたが、そんなものはありません。朝イチ9:25のフライトに乗って正午に虹橋に着き、仕事しています。だからブログ更新できているんです（あっ！今は＠ホテルで、ちょっとひと段落。あと30分後には仕事に燃えます！）。
明日から丸3日間の集中トレーニングで、PC持込不可なので、処理できることは今日中にやって、トレーニングが終わったら、部屋で通常の業務を処理します。
時間が足りないので、申し訳ありませんが、日本から来ている他部署の同僚2人との観光や夕食はキャンセルさせてもらいました。本当に申し訳ない。。。
さて、そんなこんなと多忙なため、出張は結構（かなり）嫌いです。生活のリズムが崩れます。生きがいにしているジムにもいけず、へぼいホテルのジムで我慢しました。。。
ジムがヘボだから、プールで泳いで。。。と思ったのですが、あまり泳ぎが得意でない私が泳ぐと、水を飲んでしまう可能性があります。
水道水でも怪しいのにプールの水なんか飲んだ日には、明日からのトレーニングに差し支えるので、止めました。
さて、本題に移りたいと思います。今日はHN1281で羽田から来ました。映画好きの私は、「何の映画が観れるかな～♪」とウキウキしていました。隣は私よりちょっと年上？の男性で、英字新聞のような（日本語も少し書いてあったので、何だったのだろう・・・）を持っていました。
当然、この性格ですから「Hello,・・・・・」とペラペラ話しかけました。すると相手は日本人で、初めての上海出張らしいです。英語が苦手で、上海初めてだし、不安一杯のようです。ということで、その不安を沢山聞いてみました。すると、仕事の内容や、家族のことまで色々話してくれました。
特に部下に関する悩みが大きな比重のようです。（名刺を貰ったところ、農学博士らしいです。博士でも悩むのか・・・そりゃそうだ！）
これも何かの縁なので、映画を観るのはやめて、2時間半のフライト、お話をすることにしました。
お子さんが2人いるらしいので、「高校生の男の子へのお土産はUSバスケットチームのユニフォームは！？寝巻きにもなるし！」とか「下の女の子のお土産は、若いからチビTでクリーム色にピンクか水色の文字とか！」なんてことも。お店も一箇所で全部安く買えるところを知ってるので、地図付きでお知らせしました。（別に店の回し者ではありません。）
私自身が独身で子供へのお土産とか買わないから、何か親になった気分で楽しかったです。
フライトが上海にランディングする時、彼から「色々と勉強させてもらって、こんな楽しいフライトは初めてでした。」と言われ、私も「ほんのちょっとの時間、お母さんになれて嬉しかったです。有難うございました。」と答えました。
新しい出会いがあり、新しい学びがあり、出張も悪くないな～と思えました。
        
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    <title>【藤本　雅代】 感謝の気持ち①</title>
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    <published>2010-03-11T09:17:39Z</published>
    <updated>2010-03-11T09:17:15Z</updated>
    
    <summary>皆さんは、感謝をしてもしきれないという時、どうしますか？相手はきっと私からの感謝...</summary>
    <author>
        <name>藤本　雅代</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pmc-netmeeting.com/blog/masayo-fujimoto-close/">
        皆さんは、感謝をしてもしきれないという時、どうしますか？相手はきっと私からの感謝なんて期待せずにいるんですが、でもお世話になったから、助けてもらったから、「何か返せないか」と悩みます。でもやっぱり、素直に「有難う」と言うことだけでいいんでしょうか？
マラソンで足を故障して4ヶ月過ぎになります。3人の医者に診て貰い誰も原因が分からないで放置されてしまっています。シップだけ与えられ、治ってません。「それってどうなんだ？！」と悶々としている中、スポーツクラブの某トレーナーが「○曜日、いらっしゃいますか？それまでに調べてみます」と言ってくれました。
3人の医者が分からないと言ったので「やっぱり無理かな」と多少思ってしまっていた私が当日ジムに行くと「ふくらはぎ、鍛えてますか？」と質問されました。
実は私は幼少の頃から足（特にふくらはぎ）が弱く、体育時間の運動だけで、夜中、筋肉痛（これがもう激痛で酷い痛み）で寝れませんでした。
母がお風呂に入れてくれて、私にとっては神秘の万能薬「タイガーバーム」を塗り毎回マッサージをしてくれました。
あまりにも大昔のことなので、スッカリ忘れていた私は「！」。もう感激です。
ちょっと変な例えですが、素晴らしい産業医にあった気分でした。スゴイです！
日々の私の運動内容や筋肉のつき方も踏まえて調べてくれたのでしょう。
今は、そのトレーナーと治療に向けたトレーニングを頑張っています。
もう一度マラソンが出来るようになるかもしれません。
今、諦めているスカッシュを復活できるかもしれません。
きっと良くなることを信じて日々頑張っています。
治っても治らなくても、諦めていた私に勇気と元気をくれたトレーナーにとても感謝しています。
感謝してもしきれないけれど、やっぱり心を込めた「有難う」ですね♪
        
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    <title>【小松　俊明】 ウンのついた転職活動</title>
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    <published>2010-03-07T23:09:29Z</published>
    <updated>2010-03-07T23:13:58Z</updated>
    
    <summary>珍しく、転職を希望する候補者の方と外でお会いすることになりました。応募手続きを急...</summary>
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        <name>komatsu</name>
        
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        <![CDATA[珍しく、転職を希望する候補者の方と外でお会いすることになりました。応募手続きを急ぐ必要があり、その方のスケジュールがどうしても合わなかったためでした。<br />
約束の時間が来ても現れず、約１０分遅れであらわれました。どうしたかな、、と思いましたが、幸いとても優秀な人物で、最後には相手の遅刻のことをすっかり忘れていました。<br />
別れる寸前、その方が謝罪をされました。<br />
「今日は余裕を持って出たのに遅れることになって、本当に申し訳ないです。それが何十年に一度というようなことが、来る途中であったのです。。」<br />
なんだろうと興味シンシンで聞いていたら、<br />
「それがですね、オフィスを出たとたんにカラスのフンが空から降ってきて、それがコートにべっちゃリ。いったんオフィスに戻って、洗ってから来たため、遅れてしまいました。。」<br />
嘘のようなホントの話のようなのですが、確かに、空からフンが降ってくることはありますよね。。ただ、自分のコートにべっちゃりとかかったことは、確かに記憶の中にはありません。<br />
この候補者の方の言うように、これは何十年に一回のことかもしれません。<br />
ウンのついたこの候補者、確かに優秀であり、この調子で運づいて、もしかしたらプレースメントにいたるかも！<br />
]]>
        
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    <title>【藤本　雅代】 誇り</title>
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    <published>2010-03-05T03:48:20Z</published>
    <updated>2010-03-05T03:50:10Z</updated>
    
    <summary>今日は映画をご紹介させていただきます。「Juggernaut」というリチャード・...</summary>
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        <name>藤本　雅代</name>
        
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        <![CDATA[今日は映画をご紹介させていただきます。「Juggernaut」というリチャード・ハリス主演のサスペンス・アクション映画です。
豪華客船”ブリタニック”号にインドの古代神・”ジャガーノート”を名乗る人物が爆弾を仕掛け、リチャード・ハリス率いる海軍の爆発物処理チームが犯人逮捕と爆発物処理に挑むというものです。
最終的に、爆弾を爆発させないコード選びの場面、”色彩心理学”（<a href="<a href="http://www.codereading.com/notebook/moin.cgi/色彩心理学">http://www.codereading.com/notebook/moin.cgi/色彩心理学</a>"><a href="http://www.codereading.com/notebook/moin.cgi/色彩心理学">http://www.codereading.com/notebook/moin.cgi/色彩心理学</a></a>）に興味を持つ人も居るかもしれませんが、私はこの映画に「自分の仕事への誇り」というものを見ます。
海軍の爆発物処理チームって安月給らしいです。結構、世の中、死と背中合わせの職業ってPayが見合わないような気がします。しかし、リチャード・ハリスは自分の仕事、自分自身に誇りを持って生きています。Payじゃないんだ、遣り甲斐なんだというのがスゴク伝わります。
日々、疲れ果てている皆さん、やってもやっても仕事終わらないし、WLBなんて夢のまた夢、皆に文句言われる毎日でストレスが溜まる一方。。。段々、表情がこわばってきて”ヒクヒク”しちゃったりしてヤバイなと。。。
でも私は人事をやっています。それは「皆の役に立てる仕事だから」で「人事の誇り」があるからです。そうそう、09年11月にPMCの皆さんに素晴らしい勇気の出る言葉をMJの古森社長が下さいました。「鼻が利いていないといけない」＝「（現時点では私の目標でありますが、）自分は鼻が利いているんだという誇り」です。この誇りを持っているから、人事をしているんだと思っています。
ちょっと疲れちゃったら、この映画を見て、勇気を出してください。]]>
        
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    <title>【藤本　雅代】 「チャレンジと仲間」</title>
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    <published>2010-02-28T22:29:43Z</published>
    <updated>2010-03-01T01:39:26Z</updated>
    
    <summary>昨日は第4回目東京マラソンでした。3万人を超える参加者が雨の降る中のスタートでし...</summary>
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        <name>藤本　雅代</name>
        
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        昨日は第4回目東京マラソンでした。3万人を超える参加者が雨の降る中のスタートでした。私も10Kまではマラソンにチャレンジしたことはありますが、5Kを過ぎたあたりで「何で5Kにしなかったのか、あと倍、走るなんてブツブツブツ」と後悔し続けながら走った覚えがあります。10Kレベルではランナーズハイなど経験する域ではないので、ちょっぴりの達成感と足の故障という惨めな結果となってしまいました。私からすると42.195Kというのは、超過酷な世界で、わざわざ辛い思いをするために何故頑張るのか、頑張れるのかしらと思います。雨の降る悪コンディション中、この3万人を超える参加者の「走る」原動力は何なのでしょう？
「チャレンジ」、そして「仲間」がいること。
同じ目標に向かって、見ず知らずの人たちと一緒に頑張る。そこで勇気が得られる、やる気を起こさせる、次の一歩に繋がるのでしょう。
オリンピックで真央ちゃんを応援して日本が一つになった、東京マラソンで3万人と参会者を応援する人たちが一つになった、何かにチャレンジし、そこに仲間がいることの大切さを実感し、元気になれた1週間でした。
PMCの皆さんは仕事で毎日チャレンジし続けているとは思いますが、私生活でも何か一つ、チャレンジできるといいと思います。毎日楽しい（嬉しい）ことを必ず１つ見つけるというチャンレンジなんかは、簡単で幸せになれるのでお勧めです。
        
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    <title>【小松　俊明】 ありがちな人材紹介会社の失敗例</title>
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    <published>2010-02-27T08:50:04Z</published>
    <updated>2010-02-27T11:08:19Z</updated>
    
    <summary> ・ビッグビジネスを目指した失敗 売上拡大のために「業務の効率化」と「大量生産」...</summary>
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        <name>komatsu</name>
        
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        <![CDATA[
<h4>・ビッグビジネスを目指した失敗</h4>
<p>
売上拡大のために「業務の効率化」と「大量生産」を目指した場合、プロセスの簡略化、時間短縮、コスト削減、そして長時間労働が求められるようになります。製造業が典型例ですが、人材紹介会社がこれをやってしまったら、大変です。<br />
人材紹介の場合、コストが安く長時間労働もいとわない新卒や若手に競争をあおり、単純労働を繰り返させるようになります。そして作業はすべて数値管理をして、常に高いノルマで極限まで働かせるのです。たとえば候補者との面談数や求人案件の紹介数、そして企業への候補者提案数などを競わせて、挙句の果てに、数字がいい人を派手に表彰するので、さらに競争はエスカレートしていきます。（実際、営業成績優秀者を表彰する席に、若手アイドルを連れてきてイベントをしたりする会社があるくらいですから。。）<br />
この結果、人材紹介サービスの多くはサービスの質が陳腐化し、サービスそのものに付加価値もなくなります。要は、御用聞きの繰り返しと、数打ちゃ当たるといったナンバーゲームとなりさがるわけです。<br />
残念ながら、これが人材紹介業界の全体的なトレンドであり、大手といわれる会社は例外なく効率化を重視した分業体制をしいて規模の拡大に走りました。（人材紹介ビジネスで上場を目指したような会社は、だいたい同じパターンです。）<br />
つまり人材紹介会社自体が巨大なマッチングマシーンと化し、求人企業や転職志望者からは、サービスの悪さ、そして未熟さが指摘されるようになりました。<br />
人材紹介ビジネスでビッグビジネスを志向した結果、サービスが陳腐化し、未経験者や経験の浅いコンサルタントの頭数を並べているだけなのに、人材紹介会社は表向きは「採用のプロ」を標ぼうしていることが多いのです。このあたりを多くの求人企業の人事部長さんや経営者には見透かされており、転職希望者からも評判が悪い会社が多く、こうしたビッグビジネスを志向した人材紹介会社の失敗例は後を絶ちません。
</p>
<h4>・高級イメージを目指した失敗</h4>
<p>
別世界もあります。いわゆる高級サービスのイメージつくりをするためにオフィスを一等地に構え、高い家具をそろえ、コンサルタントも皆、有名大学、そしてMＢＡ取得者を並べ、コンサルタント自らも一流を気取る会社です。たいてい、エグゼクティブサーチ会社であると、自らを自称しています。（実際は一流企業出身で高学歴でも、元いた会社では出世できずに挫折した口である人が多く、虚勢を張っていることがなんとも痛々しいのですが。）<br />
そうした高級気どりのコンサルタントの多くは、高級エグゼクティブサーチという、一瞬見ばえがいい看板を好み、実際の性格は見栄っ張りで人を肩書で判断する傾向が強く、私はあまり好きになれません。<br />
要は鼻もちならない人たちがいるということですが、一部の外資系でなくとも、日系の人材紹介会社の中にも、こうした高級イメージを模倣して、その路線でアピールを続ける会社も少なからずあります。<br />
今の時代感からすると、かなり時代錯誤な気もしますが、他者比較で優越感に浸りたい人間が一定の割合で世の中に存在している以上、転職社会に高級イメージをもちこむ人材紹介会社があるのも、それが現実なのでしょう。<br />
人材紹介という転職支援サービスは、個人と向き合う手作りの仕事であり、ビジネスとして規模の拡大と業務プロセスの効率化を追い求めすぎると、サービスの劣化につながります。転職は誰にとっても（エグゼクティブでなくたって）、人生の大きな転機であり、上質なサービスに触れたいものだろうと思います。人材紹介を志す人はそのことを忘れないで、質の高い「プロの仕事」を目指したいものです。<br />
<br />
以上のように、私は高級気どりをする会社、またスピードとボリュームばかりを重視する会社があまり好きではありません。今、不況になったおかげで、上で上げた二つのスタイルは確実に失敗に向かっているように思います。
</p>
]]>
        
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    <title>【藤本　雅代】 ハッピーノート</title>
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    <published>2010-02-18T01:38:38Z</published>
    <updated>2010-02-22T06:38:40Z</updated>
    
    <summary>初回のプレッシャーを跳ね除け、是非、皆さんに試してもらいたいものをご紹介します。...</summary>
    <author>
        <name>藤本　雅代</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pmc-netmeeting.com/blog/masayo-fujimoto-close/">
        初回のプレッシャーを跳ね除け、是非、皆さんに試してもらいたいものをご紹介します。

私が毎日（？）つけている「ハッピーノート」です。
大学ノートでもいいですし、もっと小さなメモ書きサイズのノートでもいいですね。

私は紙の薄い「TOPS 6&quot;X9&quot; STENO BOOK」を使っています。
日付と簡単なタイトルを入れ、その日あった嬉しかったことを何でもいいので書き残しています。
このアイデアはある雑誌記事から頂きました。
介護に疲れた家族の心の癒しになるそうです。介護の中で何でもいいから、その日あった、楽しかったこと、嬉しかったこと、良かったことをノートに書き記して後で読み返すそうです。
私も親の介護をしている中、たまにイライラもすれば、仕事のストレスが溜り、優しい言葉を全くかけてあげられないことがあります。幼児と変わらない老人なのに、立派な大人と同じレベルで怒ってしまうこともあります。そんな中で、ハッピーノートを知り、1ヶ月前から書き記すことにしました。
すると、介護だけでなく、毎日の生活の中には、嬉しかった、良かった、楽しかった、幸せを感じたって、沢山あることに気づきました。
後で忘れないように、何処にでもハッピーノートは持ち歩くようにしています。スポーツクラブにも持っていってます（笑）。 
内容は人に見せるものではありませんが、参考までに、一つだけ抜粋します。

「2月17日　ご近所さん
毎朝、顔を合わせるご近所のお母さんとエレベーターで話しかけてみた。障害があるお子さんをお持ちの働くママ。
彼女の顔は、優しさに満ちあふれていた。”あ～愛情があるんだな～”。朝から心が洗われるような優しい笑顔をくれた彼女に感謝！感謝！話しかけて良かった！」 

私は、このノートが幸せで一杯になるのが楽しみです。
是非、皆さんも試して見て下さい。
        
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    <title>【小松　俊明】 Never can say goodbye, Michael....</title>
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    <published>2010-02-11T01:50:48Z</published>
    <updated>2010-02-11T01:51:33Z</updated>
    
    <summary> http://www.youtube.com/watch?v=fyoAGobH...</summary>
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        <name>komatsu</name>
        
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        <![CDATA[
<p>
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=fyoAGobHIcI">http://www.youtube.com/watch?v=fyoAGobHIcI</a>
</p>
<p>
オランダのトレインチャのアルバム、「Never can say goodbye」、いいです。皆さんはもう聞きましたか。
</p>
<p>
マイケルジャクソンの歌をカバーしたアルバムですが、ジャクソン５の歌もたくさん含まれています。
</p>
<p>
楽しみ方の一つは、Ｙｏｕ　Ｔｕｂｅで、トレインチャとマイケルの両方を連続で聞き比べてみること。
</p>
<p>
仕事の疲れも、吹っ飛びますから、お勧めです、皆さん。
</p>
<p>
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=nSPMGnOY6e0&amp;feature=related">http://www.youtube.com/watch?v=nSPMGnOY6e0&amp;feature=related</a>
</p>
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